自立牽引ベルト   【 慢性腰痛の必需品 】        
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フォトンでは、脊椎ケアに関わる様々な様態の独創的なオリジナル製品を順次ご紹介していく計画です。


毎日の繰り返し、  背すじ・腰すじは3つに歪む・・・ 詳しくは
大切なポイント1 大切なポイント2


簡易携帯型   ≪背のび~の≫
  『若返りは姿勢から!』 ≪旅先でも≫簡単に背すじ伸ばしストレッチを行う簡易携帯型用具です
サイズ S:65/M:75/L:85/2L:95cm/3L:105、許容サイズ±5cm
*衣服やベルトの上からの腰まわりサイズです。

     背すじは全てを物語る!

 頭の重さは約7Kg、上半身の重さは体重
 の約半分です。立位活動は”前のめり”
 となり易く、それに因る重心のズレ込みは
 背すじや腰すじや骨盤で支えられる。
 歪みとはこの繰り返し生活で起きる骨の
 微細な位置ズレです。
 こんれが積み重なり筋肉やすじに負担
 を及ぼしながら姿勢をゆがめます。


 良い姿勢とは胸を張ることではない!

 猫背に代表される背中の曲がり姿勢は、
 背すじを立てることにより解消されます。
 胸を張るだけでは、重心ずれが解消され
 ないため、直ぐに元通り。。
 縦に伸ばし背すじをたてれば、起立軸が
 矯正されて、自然と胸も開き、リンとした
 姿勢に戻れます。

外観 JKS-(S/M/L/XL)
 /背のび~の
素材 布・合皮・ポリエステル
最小概寸 12x26cm,厚み3cm
重さ 300g
希望小売価格 ¥4,800-(消費税は別にお願い致します。)
  『長時間の運転は腰に来る!』  背のび~の(カタログA4).pdf へのリンク 



背伸ばし、腰伸ばし      腰痛、≪腰のび~の≫
 『慢性の腰痛は歪みの積み重ね!』  その場での腰伸ばし減圧ストレッチを行うための用具です。
 サイズ    フリーサイズです。
 (男女共通の目安サイズは60~120cm)
 *衣服やベルトの上からの腰回りサイズです。    
 (サイズ外の方はご連絡ください。)

疲労からくる慢性腰痛、
 その場で断ち切るには・・・

 
歪みは毎日のこと。
 この積み重ねに因る悪化を防ぐ
 には、その都度、自身で、自宅
 で、容易に行える、歪み解消法
 が必要です。

■たった、3分のストレッチ。
 

数週間も続ける必要はありません

 
 辛くなれば腰に手を当てて、さす
 り伸ばそうとする。体が望んでも
 出来なかったこの行為を・・・
 用具を使い、姿勢を正すと・・・、
 ただ、これだけで・・・、予想以上
           の効果に驚く!
 (腰痛ベルトの様に、着けて過ご
 す必要はありません。)

 
 なにもしなければ、
 
 繰返しの腰痛生活に潜む・・・
  負の悪化スパイラル
 


 
 腰のび~の(カタログ.pdf)リンク
  色

2種類から
選べます。
JKB-B
/腰のび~の

    (紺色)
JKB-R
/腰のび~の

   (赤茶色)
材料 塩ビ・ポリエステル・合皮・鉄板・ppc樹脂
最小概寸 26x30cm、厚さ12cm
重量 1.2Kg
希望小売価格 ¥15,000-(消費税は別にお願い致します。)
 この対象者は?
立位において頭上位置に両手でつかまり、これを引き込むか腰を落とす動作により、上半身の重みを無くした際に、それまでの腰痛部が楽に感じる方々は、全てこのストレッチの対象者です。


本品は治療器具ではありません。
  自身の判断で行うストレッチの補助用具ですので、効能に関する責任は負いかねます。
  また病気に起因する事柄につきましては、専門の医師へお尋ねください。






  

   『背のび~の』 ・『腰のび~の』は基本的機能は同じです。
   
   (ただし、自力の活用力と耐久性と持ち運び方が違います。)
   

  総合的な特徴と使用法                  

自立牽引ベルト       腰のび~のカタログ.pdf印刷
特徴1.   簡単な準備
  上部ベルトのバックルを留めて寝転がるだけで準備はOK。
  (ぶら下がり健康器のような体力勝負ではありません。
   腕立てを1回行う程度の力です。)
特徴2.  高い利便性
  使うのは、本品と自身の力のみです。
  (どこへでも簡単に持ち運べて、瞬時に行える2~3分の
   ストレッチ、筋力に合わせた3段階の牽引スタイルです。)
特徴3.  アイデア機構
  少ない力を効率的に利用したアイデア機構です。
  (作用と反作用の力を設計に取込み、半分の力で歪んだ背
   筋をこれを挟む両方向へ真っ直ぐに引き伸ばします。)
特徴4.  即効性の高いストレッチ
  その疲労感や鈍痛の瞬時の緩和を目指します。
  一回10秒以上の連続伸ばしとその反復動作で、歪みと筋肉
  を同時に引き伸ばします。
  (疲れによる歪みを翌日へ残さないことが生活習慣病の予
   防には大切です。)
特徴5.  
長期にわたる利用性
  単純でシンプルな動作と鈍痛緩和の素早い有効性が長
  期間のお付き合いを可能にします。

安全性1.  全てが自身の管理下で
   自力だからこそ安全です。
  
(自身で行うからこそ他の力や機械力を介在させずに、腰
   部体幹筋の弛緩と加圧を容易に行うことが可能となり、
   力の加減や持続を自身の瞬間的な判断により体調に合
   わせて完全にコントロールできます。)

安全性2.  正常時では影響の無い小さな力で
  痛みの発生原因である歪みにしか影響しません。
  (このストレッチにおける加圧力は小さいものです。痛みが
   ない際の利用では、殆ど加圧影響を感じません。
   痛みの有る場合のみ、歪みを補正する力が作用します。)
特記1.
      我慢の必要ナシ
 辛い時、じっと我慢をする必要はありません。
 その瞬間に使えます!

特記2.
      有効な腰伸ばし
 体深部で体長軸方向への十分な腰伸ばし。
 (一般的な腰伸ばしストレッチは屈曲や反りな
 ど横方向への回転やねじりが主体で長軸方
 向への補正は難しい。)加えて腰椎間接はそ
 の回転運動の中心にあるため、伸ばし運動の
 力がベクトル上に  おいて伝わらない。



使用法
1.ストレッチのやりかたは上部ベルトを腰骨からずり落ちない
  位置にきつめに装着し仰向けに寝転がります。
2.全身の力を抜きます。特に腰部をリラックスさせて下さい。
3.両手の甲をグリップに置き、1回10~30秒間、足方向へ
  グッと押し込むだけです。
  この加圧動作を4~5回繰り返します。
4.この加圧時に腰背部に生じる引っ張り圧を感じながら、
  みの箇所をそれに委ねること
が大切です。
  (緊張を弛緩させて引き伸ばしの気持ち良さを感じること
   です。)
5.筋力に合わせた3つのストレッチスタイルを使います。
  あなたにあったスタイルをお選び下さい。

*詳しくは商品に添付されている「取り扱い説明書」をご覧ください。
      仰臥姿勢で行います。
足方向へ強く押し込めば、その反動は頭方向へ戻そうとする。その作用と反作用のベクトルの力が圧迫されている腰椎を挟む背筋を、倍する力で両方向へ引き伸ばす力となります。
利用対象者は?
最も一般的な運動疲労性の腰痛者です。

病気と診断を受けていない方々の中で、腰痛時において頭上位置へ両手でつかまり、上体を引き上げるか腰を落とし込む動作により上半身の重みを除いた際に、腰痛部が楽になることを感じられる方々は、殆どがこのストレッチ運動の対象者となります。
 
毎日生ずる3つの歪みとは?

立位での前のめりな上半身の姿勢により毎日生まれる
脊椎間接の加圧的なズレ込みのことです。

(大きくは以下の3つに歪みます。)


①脊椎S字カーブの全体的な歪み。

②各脊椎間接ごとの縮みや軸ズレ。

③起立軸の前のめりな重心ズレを防ぐために生ずる、
 脊椎軸と骨盤(主に後方落ちなど)との立位角度の歪み。



慢性腰痛は、このように3つの歪みが複合的に生じていると考えられるため、どれか1つを矯正すれば良くなるとは考え難い。
その例として、人により、朝の起床時に生ずる腰痛は、就寝により①が改善することにより、②のが増幅されてその影響を強く生じさせている現象と考えられる。

従ってこの3つの歪みに同時に対応できる補正が必要となる。

この歪みは上半身の前のめりな重心移動による体加重圧の積み重ねにより生ずるものと考えられることから、やはり本邦で紹介の、身長軸に向けた減圧対応のストレッチが必須の要素と考えられる。
 家庭内で対応することが大切!
悪化しての病院通いは無駄なこと。

毎日生じる骨の歪みです。
ご家庭に歪み補正法を備えることが大切です。
ぶら下がり健康器は瞬間的には気持ちが良いが、長時間体重は支えられません。
マッサージなど他者の手を借りずにこれを癒す手法を家庭内にお持ちですか?
 人体的構造を利用したシンプルなストレッチ!
体深部の歪み補正だから、自身の自力と構造的な特徴を利用する必要がある。

この用具は人体構造と物理的な効果、つまり上半身の力(腕立てを1度行う程度の力です)による作用と反作用の力を、用具の構造的な特徴を用いて背骨や腰椎に対してベクトル上、頭上と足元の両側へ押し広げる力に変えることで、そこに挟まれ圧迫されている歪みを2倍の力で効果的にかつ安全に取り除こうとするストレッチ用具です。


(注意)
本品は治療器具ではありません。
ご自身の判断で行うストレッチ具ですので、効果や効能に関する責任は負いかねます。
病気と診断を受けて治療や施術を受診中の方は、医師や専門師の指示に従ってください。



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      以下は 「放置さたままの腰痛環境」 について説明しています。
     (・・・現状の気づいていない問題点につきまして書き加えました。・・・)     
疲労から発する慢性の腰痛には期待大!
自力だからこそ弛緩と加圧が思いのままに!
腰痛は直立位生活での生活習慣病です。!
ならば自宅での日々の管理こそ大切な筈!


  ポイント1. 短期的に観れば!

『 疲労性腰痛は毎日の事・・・・・。』

 ”体重が掛かって歪んだ腰を元に戻す。
  これができる手法が手元にあれば・・・!

体の疲労と共に発する慢性腰痛!
このどうしようもない疲労性の鈍痛は立位生活での重力による椎間の歪みが原因です。


整体師に原因を問えば、筋肉の疲労性拘縮とか・骨盤のズレとか・姿勢が悪いなどと言われた方々も多い筈。しかし、痛みのある場所は腰椎であり、治らずに繰り返される現実を観ると、これらの原因は原因では無く、腰痛発生時の局所的な諸症状と見る事もできます。

すなわち腰が辛くなれば、その痛みを避けるために猫背などの前屈姿勢に成り易く、腰椎が歪めば腰部体幹筋や腱などの腰椎構造全体が当然へたってくる訳で、痛みから逃れようとする前屈姿勢を維持したまま立位活動を続けるには、必然的に骨盤は後下方向へ落ち込む位置をつくる。

しかし、痛みの発生場所は腰椎です。
骨に痛覚は無いといわれますが、歪みを支えるために頑張っている周りの靭帯や腱などの組織にはあります。慢性的な鈍痛はここからのものでしょうし、耐えきれずに腰椎を変成させれば、もっと大きな症状と成るでしょう。

これ自体は骨格系の歪みですから、これを矯正できなければ筋肉をリフレッシュしても同じことの繰り返し!!!。
従って、体深部において骨格系を矯正しながら、同時に拘縮した筋肉を十分に引き伸ばせる一連の手法が必要となる。
しかしこれまでは、自宅で安全に行える体深部の長軸方向への骨格矯正法は体力勝負の”ぶら下がり健康器”しかありませんでした。しかも腰部を矯正するには全体重を上腕で支えなければなりませんし、大変不安定な手法です。

ちょっとした加圧で十分です!
 あの重苦しい鈍痛を瞬時に断ち切りたい!

この商品は痛み発生時に腰に手を当てて自然発生的に行おうとする腰伸ばし運動を効果的に実現させるための用具です。】
自身で作り出す小さな力を有効に利用し、その強弱と持続を自身の瞬間的な判断で容易にコントロールして、歪んだ骨格系全体を十分に無理無く引き伸ばすストレッチです。

その場その瞬間において、
     簡単で安全にこの歪みを取る。!!!



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 ポイント2. 気付かない間に!

この立位での重力性加圧の繰返しを分かり易く表現するならば、痛みの無い状態の椎間位置を0㎜として、1日通した立位生活で相対的に5㎜縮むとする。3㎜位から閾値として腰痛につながる異常を感じ始め5㎜に近づくほど痛みは増す。勿論この閾値の3㎜は一定ではなく、何もしなければ悪い方向へ進行する。この変化は検査誤差と相対的な観察上では確認できない程のわずかな変化ですが、間違いなくこの歪みに巻き込まれた靭帯や腱などの周辺組織は疲弊して神経や血行を阻害された慢性の腰痛を誘発する。
寝て起きれば4.99㎜回復するが、若い頃とは違い0.01㎜は回復出来ずに残される。この0.01㎜の経年的な積み重ねの増大が痛みを進め、我慢の閾値を超えると通院となる。
本来この環境は筋肉や靭帯が保護しているが、加齢による筋力の低下が加われば、その先では靭帯を引き伸ばして椎間板を押しつぶしたり、削り込んだりしながら不可逆的な変成を進める。
(*ここで表されている数値は相対的な変化を表現したものであり、痛みの無い椎間位置0㎜も個々により進行度合いや発症の仕方が違うため、通常位置で既に上記の3㎜閾値に相当する状態にある場合は、常に痛みを感じていることになる。また、縮むと表現された5㎜も前方向へすべり位置ずれを起こしたり、ねじれたりした変化の進行を模義的に表現したもので実測に基づくものではありません。)

総じて云えるのは不可逆な変成の前であれば、
椎間を正常な位置へ戻す矯正法と、これを補強する腰部体幹筋力の増強法が家庭内にあれば、慢性腰痛は根治できる筈である。


 ポイント3. 長期的に観れば!
             (加齢と共に) 

直立位生活の繰返しで生ずる腰椎の重力歪みは(体重の半分に相当する上半身の重みは主に第4,第5腰椎,仙骨とその間にある椎間板とこれらを守る体幹筋や靭帯や腱で支えられます。)、寝て起きるだけでは若い頃の様な完全回復は見込めずに、知らずの内に歪みが進んでしまいます。
ここへ加齢による筋力の低下が加わり、そして靭帯や椎間板などの変成が生ずると様々な病気へと進みます。

全ての原因は腰椎の重力性歪みです。
毎日の歪み補正は腰痛持ちには必須です!
この歪みを溜め込んで悪化させないことです。
この回復手法を家庭内にお持ちですか?

「従って、我慢できずに専門家を訪院する時はこの歪みが相当に進んだ時であると考える必要が有ります。」

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 ポイント4. 病気となると

(専門家によれば、歪みの出方や状態変化によって腰痛症・ぎっくり腰・すべり症・脊柱管狭窄症・椎間板ヘルニア・変形性脊椎症等の病名や慢性腰痛や坐骨神経痛等の症状名が付けられます。急激な断裂や位置ずれを起こせばぎっくり腰やすべり症となり経年的な長期の位置ずれとなれば脊柱管狭窄症や椎間板ヘルニアや変形性脊椎症となる。行われる処置は手術を除けば、急性期の除痛と除炎と矯正、その後疲労した筋力の回復で、後は自然治癒力にすがるのみです。)

この発病の状態となれば、不可逆的な機能変成が弱い部分を中心に起こる可能性が生じます。
例えば、軟骨を摩耗させたり、椎間板を飛び出させたり、骨格を変形させたりします。
加齢と共にこうなってしまっては、満足のいくQOL(生活の質)は得られなくなってしまいます。
手術が必要となると最悪です。

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 ポイント5. 日々の管理

生活習慣病です。
(専門家など、他力では出来ないこと)

慢性腰痛の場合、痛みが無くなったからといって治ったとは言えません。火急な状態を越えただけであり、体が持つ自然な回復力を頼りに待機状態に戻っただけで、原因は取り除けていません。
再び日々の立位生活に戻れば、同じ重力性歪みを骨格に及ぼしながら、これを支える筋力も日々疲労の繰返しです。

これまでこれを守るには腰痛ベルトと湿布やマッサージによる筋力回復しかありませんでした。
しかしこの腰痛ベルトは腰部補強と過給な行動の抑制機能しか無く、起因となる歪み矯正の機能はありません。また、筋力回復も時間が掛かるため速やかに痛みが取れず、その上、骨格が矯正回復される保証はありませんでした。
薬による除痛もありますが、一時しのぎにすぎません。

すなわち、全てが”寝て起きての”自力の回復力に期待するしかないのです。
これではあまりに不安です。


「本品はその場でその瞬間に、その痛みの原因に直接向き合い、歪みを補正し回復することを目的とした、自身の管理下で行うストレッチ運動のための補助具です。」

この日々行う歪みの補正に加えて、筋力のリフレッシュを越えた増強こそが慢性腰痛の根治には大切な要素と思われます。

その為には、疲労と共に表れる痛みですから、日々歪みを改善して、痛みの少ない健康な状態に持ち込みながら、平行して腰部の体幹筋を鍛えることが必要です。



余談ではありますが、
次いでに加えると、この腰部体幹筋の増強運動には様々な技術的手法もありますが、単純に筋力だけでなく、立位生活における基礎的な要素としての、歩行上の振動や衝撃の吸収、ねじりや伸張などへの柔軟性、構造体としてのバランスなどを加味した総合的な筋力の増強法として、誰でもが平均的に実行可能な「毎日の継続的な正しい姿勢でのウォーキング」が一番簡単で効率的な手法であると推奨致します。

(注意)
本品は治療器具ではありません。
ご自身の判断で行うストレッチ具ですので、効果や効能に関する責任は負いかねます。
病気と診断を受けて治療や施術を受診中の方は、医師や専門師の指示に従ってください。


≪特許出願中≫
フォトンでは、脊椎ケアに関わる様々な様態の独創的なオリジナル製品を順次ご紹介していく計画です。

  
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