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↓↓↓バディシステム↓↓↓
                         *以下、ポップライン・バディシステムの説明です


関係リンク
NPOファンドレイジング
あんしん組合




≪自身や大切なものを守るための≫
   
新しい地域関係の築き方!

■人間関係の作り方は”声掛け”ダケで築けるほど単純では無い。
 ならば、
「自身や大切なものを守るため」の利己的な意識を利用して
関係が作れたら!



支え合い専用機!人と機械による新しい地域関係 !            地域関係がなくても問題ありません。
           機械システムがこれを創ります。
           近隣者相互で支え合う1対複数名の共助体制

失われる人のつながり・・・独居高齢者・・・孤立死・・・簡単に効く特効薬はありません!
   ・・・問題への直接的な対症療法では限界です。 ・・・どう再生したら ?
  
技術や約束を駆使しても4~5年の対応では無駄。 新しい環境デザインが必要です!”


    起きてからの後悔は一生に亘り残された家族を苦しめます。

      あなたの町に「良質な地域関係」を生み出します。   

      あなたの町に肌で感じる「住の安心」を・・・!      



 





  
自身や大切な家族が暮らす生活域、
  想像して下さい!
              ・玄関先に不審者が立った時を・・・
              ・一人で居る時、病気で倒れたら・・・
              ・夜中、庭先で物音がしたら・・・
              ・幼い子供を残しての外出を・・・
              ・ストーカーに悩んだら・・・
              ・近所に助け合える仲間がいない現実を・・・

  環境内の活動弱者を守れてこその地域力です。
  地域一員としてのちょっとした努力と機械システムの力により、難しい住民問題が一変します。
  
 

 1.自主防犯活動につきまして  2.このシステムが目指すもの .3. システムを運用する2つの心 
 4. 安心・安全な社会とは?  5. 地域協働システムとは   6. 近隣間のバディシステムとは 
   (上記は以下にある本ページ内コンテンツ、その1~その6 へのショートカットです。)

 

         
「イザと云う時頼りになるのは、遠くの親戚よりも近くの他人です。」

         
でも、支え合いの地域関係を実感できますか ?

         ”平時における人のつながり関係づくりは大変難しい時代です!!!”


解決策は単純です。  一歩前に踏み出すだけ!
 
1 対 近隣の複数宅 によるバディシステムです。

昔で言えば”向こう3軒、両隣り!”の関係!
専用の機械が面倒な人のつながりを補い、
健全な地域関係を容易に創り出します。

人任せではなく、 自身の力で ズット住みやすい
環境へ・・・ !

努力の必要はありません。!!!
” 人として当たり前のことを、当たり前に行う ”
だけです。

支え合いの地域環境を創りだす”専用機”です。
プライベート性を重視した独創的な発想を用いて、
目先では無く、次世代に及ぶ長期間の視点にたって構成された機械システムが、
環境内の人間関係をバックアップします。

システムといっても各自が小さな機械(弁当箱大)を1台持つだけです。
2軒以上のご近所の仲間より利用でき、グループ・集合住宅・班・自治会・校区などの広範囲に
おいても、長期間に及ぶ安心の住環境を容易に創り出せます。

     
  
  地域力を強化する2つの機能システム !

本システムの2つの顔 
 1   

  
地域防犯・緊急対応システム

  導入時の直接目的(防犯・緊急対応・相互連携等)を行う、平等で実践
  的なバディ対応のシステムです。

      案内 リーフレット(生活地域防犯システム).pdf



              異常の様子を仲間に知らせる
        「瞬間音声機能」あり   Q20.
 2   

  
(生活基盤型)地域協働システム

   維持・継続・発展時に地域協働体質を促し、育て、強化させて
   その協働関係を根付かせるとともに、機械的に自動増殖を重ねて
   関係エリアを広げて行きます。
 

      案内 リーフレット(地域協働システム/孤立世帯).pdf

      案内   〃   (地域協働システム/集合住宅編).pdf
              

   
「独居高齢者の孤独死」  
               独居高齢者を対象として生活における異常情報
               を特定の仲間へ知らせる
     
    「見守り機能」あり    Q19.

( ★実際の運用はいったって単純です。自身の防犯保護目的で利用を判断するだけです。
   機械の単純敷設により、面倒な人付合いの関係を機械が自動的に構成します。)

このホームページ内では、地域協働活動の1つとして代表的な自主防犯活動と対比する
  事により本システムの特徴を表現しております。
  地域協働スタイルの充実は高齢者問題や見守り活動につきましても同等に効果的な要素です。)
( *バディシステムとは緊急要件に対して、2名以上で対応する互助関係の仲間を表します。
   このシステムでは常に1対ご近所複数名の仲間が機械的に構成されます。)




   入口色々 (地域基盤型)
     生活環境バディシステム


          

  案内 総合案内.pdfへのリンク 
     
                      案内 総合案内(集合住宅編).pdf


                
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  その1.  自主防犯活動につきまして ?


 
  各地で盛んに行われている自主防犯活動は、人のつながりの大切さを求めて

   町づくりへと視点を移しながら、国内で広まってまいりました。



   
   
しかし、強い思いで行われているこの活動も、その維持・継続に大きな問題を抱えて

    おり、これを次へ繋げられなければ、”名ばかりの活動”で終わってしまいます。

    その為には、この強い思いを継続可能な形に変えて、地域に根付かせる手法、


    
  仕掛けを工夫する必要 があります。

           
「地域に根付くものに仕上げましょう!!!」

    
                    長期に及ぶ活動です。
                           
                           意欲の高い協力者に頼るだけの活動や
                          
                           啓蒙による防犯活動だけでは無理な問題です。


                     ページの先頭へ戻る






 その2. このシステムが目指すもの
 

 それは自立した住民判断による新しい地域のつながりづくりです。
  地域関係の希薄化!
 この原因は様々ですが、ここに至る社会的背景を考えれば容易に解決できる問題とは
 到底思えません。
 積み重ねられて来た人任せ・自治体任せのご都合的な個人主義もその大きな要因です。
  しかしご承知でしょうか?
 この問題は地球環境問題以上のレベルで皆さんの生活域を確実に蝕み、
 様々な地域問題を引き起こしています。
 意識して改善を行えなければ、次世代に大きなツケを残してしまいます。

 自治体等が中心となり、自主防犯活動や高齢者支え合い活動等の
                            地域協働活動を盛んに呼び掛けています。
       ”地域から犯罪者を締め出すよう、見廻り活動を行いましょう!”
       ”独居高齢者に声かけできる支え合いの環境を作りましょう!”

 
 しかし、このような直接的な対応では地域関係の回復は無理であると考えます。
 
その理由は、一部の協力者をあおり立てて、頼り切る、目先を重視したこれまでと変わら
 ない活動ばかりであり、
 将来的な設計や思想(自治としての哲学)が全く見えないからです。
 活動を継続させるための、工夫も見当たりません。
              長期に亘り継続させて育ててこそ、根付いた地域性となります。
 もっとその本質を分析すべきです。 長期に亘って、人的資質が創り出した社会問題です。

             

   PopLine     ポップライン を用いて
     Personally    
パーソナル(個人的) な運用により
     BuddySystem  
バディシステム(互助の仲間関係)を実践し、
     Light-tie     
ライトタイ(軽くてゆるい繋がり)な関係により
     Gated Community 
ゲイテッド・コミュニティー
                          (守られた環境)を構築する。


ポップラインバディシステムを用いて、自立した個人判断による運用を行い、近隣相互間支え合いのバディシステムを実践することにより、関係住民間(バディ仲間間)に普段は意識する必要もないほどの軽いが確実に存在する人の繋がりを感じさせて、その持続的な運用により他の地域と精神的に差別化されたコミュニティを創り出す。


述) 地域防犯に関して
   確かに最新の宅内防犯システムは、カメラ・センサー・警告音を利用し、その情報を転送
   させたり、警備を呼び出したりとサマザマに充実しています。
   しかしながら、必要に駆られたこの動きは、最近の防犯マンションでもみられるように、
   結果として近隣との隔離化を進め、閉塞的で協調性の無い、地域環境を進めているよう
   に思えてなりません。

   生活上の広域を管理するための「町づくり」には、人のつながりが主となる必要があり、
   当然、、住民個々のもつサマザマな実情や気持ちの中で協力できる仕組みが必要と
   なります。
   現時点での声掛けや見廻りで代表される「自主防犯活動」は、その強い気持ちと実際の
   行動が直接的に強調されたものですが、
   あまりにもアナログ的な活動の要素が強く、住民個々がもつサマザマな実情と気持ちに
   同調するには大変難い手法です。

       
!!!もう少し可能な仕組みが必要では!!!

  ◆ ◆ ◆ ◆ ◆   
   そこで機械システムを利用して近隣間に1対多数のバディ環境を充実させること
   により、住民間に ”イザと云う時の安心の環境” とその相互依存の地域性を
   軽く意識させるとともに、その経年的な維持運用において、より広域に増幅させ
   ながら精神的に差別化された協働のエリアを確立させることを目的としています。
  ◆ ◆ ◆ ◆ ◆


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 その3. 本システムを構成する大切な2つの要因 !


大切な家族の活動環境は安全ですか?
各地で行われている見廻りや声掛け等による自主防犯活動。
そして関係者や住民の協働を目的とした町づくり活動。
住民の雑多な意識と価値観の中、その集結は難しい筈です。
実際、啓蒙と継続の難しさが活動上の大きな問題となっています。
強い思いと責任感だけでは長く続きません。
どんなに大切な活動でも、時代なりの工夫が必要です。

これを実行しうる共通項は

1.自身や家族への思い  と  2.人としての良心です。

人は面倒や責任の掛ることは嫌いです。
その上プライベートを重要視します。
これらを満足できる仕掛けが必要ということです。


この地域協働システムは個々のプライベートは完全に確保しつつも活動上の精神的物理的負担を大きく取り除き、自身や個々の家族を守るための「実利」を「安心」という形で実感させながら、人としての基本的な良心(困っている人がいれば、出来る範囲内で協力する。)を一つ一つ紡ぎ合わせて、安心な環境を仲間や近所・集合住宅や班区域・自治会や地区と広がりながら生活環境全体を緊急互助エリアとする地域基盤型の協働防犯システムです。

     防犯ステッカー



 
 運用判断を行うのは個人であり、自身や家族を守る事。


 この目的で導入しても機械が自動的に協働の関係を築きます。

 結果、一人ひとりの良心が機械的に繋ぎ合わされて地域緊急

 協働を目的として繋がった良質な地域関係が生まれます。


 この関係は近隣相互間で認知されると同時に、次世代へ継続

 可能な物理的実体としてその地域に備わることとなります。


   ◆ 各地でのご協力者・ご参加者を探しております。 ◆



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 その4. 安心・安全な社会とは ?

考えてみてください
          誰でもよかった。!
          どこでも良かった。!!
          ただ、OO したかった。!!!

          ただ、OOがほしかった。!!!!
          ちょっと、魔が差したダケ。!!!!!
   このように利己的で悪意に満ちた犯罪者に対して・・・!
                    
     我々は何ができますか ?
     警察を含む行政側の対応で十分ですか?
     近所に頼れる人はいますか?
     地域の見廻り活動は続いていますか?
     自己の防犯設備は十分ですか?
     自分だけは大丈夫という平和ボケの根拠はなんで
     すか?
     大切な家族は守れますか?
       
真剣に、自宅及び大切な家族が暮す生活環境を考えてみてください。
子供や女性や老人等の生活活動上の弱者が突然に一方的な被害を受ける。
また無縁社会環境により、人知れず人生の終焉を迎える。
地域にこれを守る優しい気持ちと、実態を許さずに締め出すような強い意志や力がありますか?
こどもは注意されている場所(通学路や安全マップ)以外では活動しませんか?
単身宅や子供だけの留守番宅においては、
自宅でさえ孤立密室化が進んだ不安な環境なのです。
起きてからの警察の対応、それを悼み悲しむ姿は見たくありません。
「住の安心」という視点でみると、大変脆弱な環境であることに気付くはずです。
                     
      
これを補うには 生活環境地域の協働防犯力を強化する 必要があります。
      ご承知の如く、このことばは単純ですが実現には多くの難問を抱えております。
                       ページの先頭へ戻る






その5. そこで この地域協働(防犯)システムは !

生活地域の防犯環境力を強化する    そこで本システムは・・・
その1. プライベート性の重視
         扱いが単純な装置を各家庭ごとに1台設置するだけです。
         普段は安心を確認しながら干渉せずにプライベートを確保し、緊急対応時のみ作動します。
その2. その場で防ぐ
         事後対応ではなく、その瞬間の最速対応です。
         この連携環境をシェアし合う近隣の複数名が瞬時に構成されて、
         相手が明らかな被対象者に注視以上の具体的な対応が始動します。

その3. 「住の安心」の実感
         ・参加意識    活動は緊急時に注視するだけです。
         ・安心の実感   昼夜を問わず、常に環境に守られているという実感です。
                    助けを求め難いささいな不安(物音)やストーカーや単独救急等にも安心
                   です。

その4. 誰でもが容易に参加できる
        
・費用       初期時に安価な機械の購入のみです。わずかな電気代以外は不要です。
         ・対応者の安心 救急要請に対する対応者は瞬時に複数名が組織されます。
                    近隣のグループメンバーに無条件で助けを要求できます。
         ・被救助者が明らか
                    対象者が明らかであることは、その対応者の心理上大変大事です。
                    他人事では無く、必ず近隣に住み同じ防犯意識を持つメンバーです。
         ・対応行動の容易さ
                    複数名による注視以上の能力に合わせた対応です。
         ・活動の平等性
                    全ての仲間に平等な利益と義務が生じます。
その5. 高い効果と持続性
         ・環境防犯力   生活環境内が瞬時に多数の強い防犯意志を持つ目で満たされます
                    これをステッカーなどにより意思表示して強い防犯地域を創ります。
         ・自動取込み  経年的な維持における新しい仲間や引っ越し世帯の物理的増減に際し、
                   機械自動的に取込み、仲間へ知らせます。
         ・組織の維持  年に1回ほどの書面による意思確認。(任意)
                               (この防犯グループに参加しますか しませんか?)
         ・人間関係    被救助者1 対 近隣多数者の対応です。仲の悪い世帯間でも大丈夫
                       ただしイタズラをする人は機械的に排除されます。
         ・装置の維持  装置には覆面動作確認のための試験機能が備わっております。
                   これをつかって、日々近隣のメンバーとの接続状態を確認できます。
                   週に一度程度は機械の調子をみる上でも、試験を行ってみましょう。
                   また必要に応じて年1回程の地域上の予行練習があっても良いでしょう。
         ・簡単な操作  誰でもが使えるようにボタン2つの簡単操作です。


   ポイントは身元が明らかな救急要求者1に対して、
               その近隣の救助意志の明らかな複数名が瞬時に集まれることです。

    
(一方的に周りに知らせる防犯方法では、その場所や対象者の意思が確認しがたい上、救助する側にも多
      大な不安がともないます。
     最初に救助する相手と協力できる仲間が分かっていれば、前向きで具体的な瞬時の行動に移れます。)




     その6.
      ポップライン  バディーシステム


   これは近隣間のバディーシステムです。
        仲の良い人・悪い人
        知っている人・知らない人
        人付き合いの苦手な人
        ・そうでない人
        全て関係ありません。
  プライベートは完全に確保され、
  煩わしい活動は不要です。
  普段のお付き合いは無くても大丈夫。

   この機械をもつ家庭は、
   近隣で仲間が助けを求めた場合に
  は、出来る範囲内で協力するという、
  人としての基本的な良心を表明した
  仲間です。

     
     現場の周りにこの意志を持った複数名の仲間が瞬時に構成されて、注視
    以上のそれぞれに可能な対応を致します。


              を感じる
     この装置は覆面での動作試験ボタンを有しております。
      毎日或いは定期的に、これを利用して近隣の仲間との連係状態の確認を、
      実際には相手に知らせる事無く、自己のタイミングで通信動作を実施でき、
      10件程の近隣仲間宅との接続状態がランプにより知らされます。
      この連係状態の確認により、常に仲間のいる環境に守られている実感を
      視覚的に感じることができ、心の支えとなります。!!!
        
                            
        この試験ボタン動作を使った
        独居高齢者の為の「見守り機能」あり。
    

                             

 
              自身や大切なものを守りたい。

         一人ひとりの気持を繋げて、力にします。

    「住の安心」を地域に根付かせる、地域基盤のシステムです。


                         これは一般的な防犯通報装置ではありません。 
                         この上で個々の一般的防犯が行われることが理想的です。
                         


                        
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